実は昨日久しぶりに押しました。2号機。
僕が必死に押している横を
歩いて素通りしていく人、
車で素通りしていく人、
歩いて素通りしていく人、
車で素通りしていく人、
日本人らしいなぁ、なんて思いながらも少し焦ってましたねぇ。
運良く人に迷惑をかけずに脇道へと止め、とりあえずボンネットを開ける。
前回 と同じだろうと検討をつけて
管ヒューズを回してみたり、コネクタ挿し直してみたりしてキーをひねる。
運良く人に迷惑をかけずに脇道へと止め、とりあえずボンネットを開ける。
前回 と同じだろうと検討をつけて
管ヒューズを回してみたり、コネクタ挿し直してみたりしてキーをひねる。
ブル~~ン。
かかりました。
かかりました。
この後も路上ではなかったのですが2度ストールしました。
これは見て見ぬフリはできないと諦めヒューズBOXの交換をすることにします。
ヒューズBOXは1号機のサブヒューズBOXに使用していたものを使用。
ヒューズ形態は管ヒューズ、ブレードヒューズにしとけばよかったと今さら後悔しても遅い。
ヒューズBOXは1号機のサブヒューズBOXに使用していたものを使用。
ヒューズ形態は管ヒューズ、ブレードヒューズにしとけばよかったと今さら後悔しても遅い。
作業は、ヒューズBOXにラインをネジ止めし、ギボシ端子のオスメスを付けます。
このオスメスの使い分けは結構大切なことなんですよね。
車側の配線、これがまたラインが短く、奥まったところなので作業しにくいしにくい。
流血しながらギボシ端子を付けていきます。
この作業で大切なのはバッテリのマイナス端子を外しておくこと。
下手をするとミニが火事になりますからね。
このオスメスの使い分けは結構大切なことなんですよね。
車側の配線、これがまたラインが短く、奥まったところなので作業しにくいしにくい。
流血しながらギボシ端子を付けていきます。
この作業で大切なのはバッテリのマイナス端子を外しておくこと。
下手をするとミニが火事になりますからね。
とは書いたものの生まれ持った悪い性格、端子を外す時間がもったいない。
イグニッションがOFFの状態で、ヒューズBOXライン中注意するラインは一つ
茶色の常時電源ライン、ただ茶色は同じところに2本刺さっているのでテスターで
電圧が来ているものを選び出す。この1本だけを注意して処理すれば後は大丈夫。(のハズ)
工具がボディに触れないようにギボシ端子メスを付け、絶縁チューブを被せる。これで処理は完了。
残りはボディにキズを付けない程度に気をつけてギボシ端子を付けていくだけ。
端子を付け終わったらヒューズBOXと接続していく。
ここで注意することは先ほど注意した1本をいちばん最後に接続すること。
以上で作業は終了、作業工程の画像はありません。
(作業工程を撮影しながら作業をする方々、尊敬いたします)
イグニッションがOFFの状態で、ヒューズBOXライン中注意するラインは一つ
茶色の常時電源ライン、ただ茶色は同じところに2本刺さっているのでテスターで
電圧が来ているものを選び出す。この1本だけを注意して処理すれば後は大丈夫。(のハズ)
工具がボディに触れないようにギボシ端子メスを付け、絶縁チューブを被せる。これで処理は完了。
残りはボディにキズを付けない程度に気をつけてギボシ端子を付けていくだけ。
端子を付け終わったらヒューズBOXと接続していく。
ここで注意することは先ほど注意した1本をいちばん最後に接続すること。
以上で作業は終了、作業工程の画像はありません。
(作業工程を撮影しながら作業をする方々、尊敬いたします)

BOXは仮止めの状態、、、(たぶんこのままになる(汗))
これで再発するようだと原因の究明は難しく
ツーリングもキャンセルしないとダメでしょう。
お願いだから直って~~
ツーリングもキャンセルしないとダメでしょう。
お願いだから直って~~


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